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| とろける湯どうふ2丁入り |
| 1セット2,000円(送料別/消費税込) |
| ●豆腐:350g×2丁 |
| ●豆乳:90ml/温泉湯どうふ用調理水:900ml(ペットボトル入り)/ごましょう油(鰹節1袋、小ねぎ1袋、おろし生姜1袋、七味唐辛子2袋) |
| ●主な原料の原産地:大豆(佐賀県) |
| ●消費期限:製造日より要冷蔵5日 |
※送料はお届け先1カ所につき630円。
※クール便でお届けします。 |
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| とろける湯どうふ3丁入り |
| 1セット2,500円(送料別/消費税込) |
| ●豆腐:350g×3丁 |
| ●豆乳:90ml/温泉湯どうふ用調理水:900ml(ペットボトル入り)/ごましょう油(鰹節1袋、小ねぎ1袋、おろし生姜1袋、七味唐辛子2袋) |
| ●主な原料の原産地:大豆(佐賀県) |
| ●消費期限:製造日より要冷蔵5日 |
※送料はお届け先1カ所につき630円。
※クール便でお届けします。 |
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“とろける”のは、嬉野の湯豆腐だけ
無二の味わいをお土産に、ご家庭で |
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ぐつぐつと煮込むほどに豆腐の表面や角が溶け出しなめらかに、スープは白くまろやかに。口に運べばふんわり、とろり。古くは江戸時代の文献にも登場する嬉野の温泉湯豆腐。この賞味期限が短く、地元でしか食べられない名物料理をなんとかお土産用にしたい。大正屋では「なぜ溶けるのか」を徹底的に解明。試行錯誤の末、1985年に1年がかりで商品化に成功しました。それが「とろける温泉湯どうふ」です。その生命線は嬉野の温泉水(調理水)にあり。温泉水の絶妙なアルカリ成分によって豆腐のタンパク質が分解され、豆乳に戻るため“とろける”のです。
商標登録番号「とろける湯どうふ」
登録4569110 |
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自家製ごま醤油、薬味、濃厚豆乳で
とろける味わいをいっそう美味しく
「とろける湯豆腐」は、自慢のごまをふんだんに使った大正屋秘伝の「ごま醤油」に薬味を添えて。程よく豆腐が溶けたら、火を止める前に豆乳を加えてさらに風味よく。「ごま醤油」は濃いめなのでスープと一緒にお召し上がりください。 |
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素材へのこだわり
豆腐の原料となる大豆は、嬉野市産「ふくゆたか」。色が白く適度な甘味を持ち、「とろける湯どうふ」に最適です。にがりに敏感に反応するため、大豆本来の旨味を引き出すには熟練の技が必要とされます。 |
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豆腐一丁を八つに切り、豆腐が隠れるくらいに調理水を入れます。
※調理水は保存上、冷凍していますので解凍してお使いください
※電子レンジによる解凍は、容器が壊れますのでご遠慮ください |
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スープ(調理水)が煮立ってきたら、豆腐が崩れないように注意して2,3回ゆっくりとかき混ぜ、豆腐をスープになじませませてください。
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左写真のように豆腐の表面や角が少し溶け、スープが牛乳のように白く濁ってきたら食べ頃です(弱火または中火で15~20分を目安に)。 |
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昆布などカルシウムを含んだものを鍋に入れると、調理水は白く濁りません 火を止める前に、仕上げとして同梱の「濃厚豆乳」を鍋に注いでください。大豆の香りがほのかに漂い、グンと美味しさが増します。 |
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湯豆腐は、白濁したスープと一緒にお碗によそってお好みの薬味を入れ、「ごま醤油」とスープの量で味を調整してお召し上がりください。 |
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鍋に残ったスープ(豆乳)は「ごま醤油」やみそで味付けして、雑炊や釜揚うどん、豆乳鍋などとしてお召し上がりいただいても絶品です。 |
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